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国産グランドならディアパソンを候補に加えませんか!

ü国産ピアノでも魅力的な個性を多く持つディアパソンはいかがでしょうか!
音色や響きの違いがわかる、ピアノ愛好家の方には特にお薦めです。



ヤマハ、カワイと違う、ディアパソンならではの特徴


1本張調弦にあえてフェルト(赤)を敷いて高周波の雑音を防ぎ、弦の中央部の美しい響きを大切に考えている。


他社はターン張調弦(1本の弦をターンさせている)極力、弦の端から端まで鳴らすような考え方。



独自の大橋フレーム(黄金色で弦を支えている枠組み)
大橋フレームとは、故、大橋幡岩氏が設計した独自のフレームで、今もその魅力が語りつがれている伝説のフレーム。

ちなみにピアノの設計(個性)を語る時、多くの違いはこのフレームの形状による違いが大きく、ピアノ設計の基本。



透かしの入った魅力的な譜面台
見た目の優雅さもさることながら、演奏者に自分の音が良く聞える。



重要消耗部品にドイツの高級品を採用
弦はドイツのレスロー社、ハンマーもドイツのレンナーハンマーや天然高級皮革を採用
 
⑤装飾が施された脚


⑥ヤマハ、カワイの高級機種並みの出荷調整
ヤマハのSシリーズ並みに8時間の出荷調整が施されています。
浜松でご試弾や選定も可能です。(要予約)


この内容で価格も安価です。

この奥行き183㎝の大橋フレームを使ったデュアパソンで206万(税別)あえて1本張りを選んでも238万円(税別)、内容を考えると随分割安です。

その理由の一つが、他ブランドのように、いわゆるブランド料が上乗せされていない分価格が抑えられていますが、他にも理由があり。

詳しくはHP
お薦めブランド ディアパソンをご覧ください。

ディアパソンを購入されたお客様の声

 

 

 

 

株式会社浜松ピアノ 代表取締役社長

植田 信五


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