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表現力豊かなピアノとは演奏者の意図したように演奏できること

ピアノ演奏が上達するためには、音色うんぬんの前に、先ずは日頃から表現力豊かなピアノで演奏すべきです。

表現力豊かなピアノとは、ピアニシモが綺麗に出せて、トリルも自由にでき、大きな音も力まずに出すことができるピアノのことですが、これは中古、安価、高級ということと関係なく、いかなるピアノも丁寧な整調でそれなりに表現力豊かなピアノになります。

表現力のあるピアノとは?

そのためには、納品前に販売店が行う出荷調整(新品で2~3日、中古品ならその倍以上の作業時間が必要)が不可欠です。

なぜなら一旦家に納品してからでは、それだけのまとまった作業時間を取るのは、現実的ではないからです。

先ずは鍵盤調整から始めます



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株式会社浜松ピアノ 代表取締役社長

植田 信五


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