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オーバーホールには松竹梅があります

一言にオーバーホールと云ってもどこまでやるかで性能が全く違ってきますし、中途半端なオーバーホールならやらない方が良かったということにもなります。

 

「オーバーホール」

実はこの「オーバーホール」は、よく誤解されがちな言葉なのです。

ピアノに「オーバーホール済み」と書いてあったらどんな印象を受けますか?

おそらく、「部品が全部新しくなっている」こういう印象を受けるのではないでしょうか。

この「オーバーホール」という言葉は、全部部品を交換してなくても、つまりたった3つの部品を交換するだけでもオーバーホールという意味を持っています。

中途半端なオーバーホールはやらない方が良いという意味が、下記の動画でご理解頂けます。


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株式会社浜松ピアノ 代表取締役社長

植田 信五


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