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古くなった鍵盤をピカピカにする方法

 

みなさん、ピアノの鍵盤のお手入れしてますか?

以前もお手入れ方法をご紹介しましたが(まだの方はこちらから→鍵盤のお手入れ方法)

知らない内に汚れが溜まっていくので気がついたらクリーナー等でお手入れしてみてください。

 

さて、今回は更に鍵盤を新品同様にピカピカにしたい方必見動画です。

 

『古くなったピアノの鍵盤を新品のようにピカピカにする方法』

 

弾き心地も良くなりますので気になる方は調律師に相談してみてください。

 

 

>>>ピアノの鍵盤のお手入れ方法(除菌・ウイルス対策)

>>>ひび割れた鍵盤の貼り替え方法

>>>ペダルをピカピカに磨く方法

 

1台1台丁寧な調整を心がけています

三木 淳嗣


一旦納品されてからの調整はかなり困難です

お電話で不具合(弾いて気持ちが良くない)のご相談を受けることが多いのですが、調整には時間がかかり一通りの調整には新品でも3日(中古品は倍以上)ほどかかりますので、新品でも一旦納品されてしばらく使ってからの調整では、それまでの癖を一度修正してからの調整になりますので更なる作業時間が必要になります。

ご自宅に出向いて何日もかけて調整するのは効率が悪く、お客様も調律師も時間を確保することが難しく予算的にも割高になりますので、納品される前にお店で時間的にも余裕を持って丁寧に調整するのが効率的です。




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株式会社浜松ピアノ 代表取締役社長

植田 信五


ピアノはセミオーダーの楽器と考えています

ピアノは複雑なメカニズムを持つ楽器ですが基本設計はどれも同じです。

ですから丁寧な調整をした上で最終的に演奏者の好みの音色とタッチのピアノに仕上げていく(調整と整音)と、いかなるピアノであれそれなりに演奏者にとって魅力的なピアノになります。

その意味で弊社ではピアノという楽器は、既製品ではありますがセミオーダー品と考えています。




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